花時計とは

平成22年4月設立。特定の政党や団体と関わりを持たない、子育て中の主婦など20代~40代の女性が中心となっている団体です。
会員数1,040名(平成27年8月現在)


花時計のなりたちと活動

平成22年4月に2人の女性が立ちあげ、女性だけのデモ「日本のお母さんパレード」を実施しました。
着物姿の女性たちがカラフルなプラカードを持ってにこやかに行進しながら「夫婦別姓反対、子ども手当て反対」をアピールする姿はブログ等で話題になりました。
平成23年からは、東日本大震災の被災地支援活動や、在日外国人行政を調べてデータ化する「全国一斉調査キャンペーン」を開始、平成24年からは渋谷ハチ公前で女性だけの街頭演説会を定期的に実施するなど、活動の幅を広げています。
マスメディアからの問い合わせも多く、これまでに雑誌「AERA」やTV毎日放送局などに取り上げられました。


花時計の活動内容

渋谷ハチ公前・女性だけの街頭演説会
2~3ヶ月に1度のペースで実施しています。これまでのテーマは「韓国・朝鮮のウソにご用心!」「マスコミの嘘にご用心!」など。
何かに対して抗議をするのではなく、世の中にはこーんなおかしなことがあるんですよということを分かりやすく説明するような演説会を目指しています。
ジャーナリストの山際澄夫さんなど、時には大物ゲストが飛び入り参加してくれることも・・・。 http://com.nicovideo.jp/community/co1603869

 
全国一斉調査キャンペーン
年に1~2回実施しています。
自治体に問合せした結果をまとめるという形式で、「日本に住んでいる外国人は、本国に残してきた子供の分まで児童手当てを受け取れる!」「外国人のほうが生活保護を受けやすいのは本当」といったことが事実であることを証明しました!生活保護の調査結果は議員さんに提供し、ある市議会では議会質問に使われて制度改善につながった例もあります。

・子ども手当て制度の抜け穴について
http://www.hanadokei2010.com/news_detail.php?news_no=23
・外国人住民の納税率と生活保護の実態について
http://www.hanadokei2010.com/news_detail.php?news_no=42 

 
映画「凛として愛」普及活動
すべての日本人が見るべき!と言われる幻の名画「凛として愛」(平成14年・泉水隆一監督作品)をひろめる活動をしています。
明治維新以来の日本の真実の歴史を描いたドキュメンタリー作品です。
花時計でもDVDを頒布していますが、動画サイトでも見ることができます。
日本人に生まれて良かった、日本がいつまでも続きますようにという気持ちになれる名作です。
http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/index.php

 
被災地支援キャンペーン
被災地の赤ちゃんにおむつを送ろうという活動がきっかけとなり、現在はジャーナリストの山際澄夫さんに紹介していただいた宮城県南三陸町に直接救援物資を送る活動を続けています。
地元の奥様方と直接コンタクトをとり、主に子育て中のお母さんたちが必要としている物資を送っています。
http://www.hanadokei2010.com/hisaichi.php

 
オリジナルグッズ、資料の作成
玄関ドアに貼れる日の丸マグネット、国旗シール、縄文風アクセサリー等を販売しています。また教育勅語の小冊子の頒布を行っています。

花時計の活動はこれからが本番。さまざまな経験や情熱を持ったメンバーの参加をお待ちしています!
 



代表役員

代表
岡 真樹子
副代表
藤 真知子
事務局長
未来



運営

WEB
佐藤 桂子
花音リーダー
大都会
和文化班リーダー
大塚 茶子



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